株式会社アップロードは知的財産領域を中心とした総合コンサルティング企業です。
書籍等のご購入はこちら
 

『知的財産管理技能検定3級出題領域順・過去問題集(2017年度版)』(平成28年3月15日初版1刷)

箇所

P6 確認問題2

問題文

特許法でいう発明とは,自然法則を利用した技術的思想のうち高度のものをいう。

特許法でいう発明とは,自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものをいう。

P48 問51

選択肢ウ 解説

n,実用新案法では…

n,を削除

P77・P81 問74

選択肢イ
問題・解説

<問題>
商品の形状であって,その商品の機能を確保するために不可欠な形状のみからなる商標について,商標登録を受けることができる。

<解説>
商品または商品の包装の包装の形状であって,その商品または商品の包装の機能を確保するために不可欠な「形状」ではなく「立体的形状」のみからなる商標は,商標登録を受けることができません(商4条1項18号)。

<問題>
商品の形状であって,その商品の機能を確保するために不可欠な立体的形状のみからなる商標について,商標登録を受けることができる。

<解説>
商品または商品の包装の包装の形状であって,その商品または商品の包装の機能を確保するために不可欠な「立体的形状」のみからなる商標は,商標登録を受けることができません(商4条1項18号)。

P172

重要ポイント
一覧表内表記

周知表示混同惹起行

周知表示混同惹起行

P173 問164

問題文

ア〜ウを比較して,不正競争防止法に規定されている不正競争行為として,最も不適切と考えられるものはどれか

ア〜ウを比較して,不正競争防止法に規定されている不正競争行為として,最も適切と考えられるものはどれか